科学技術の「美」パネル展 優秀作品に選出

 

環境資源科学研究センター 機能開発研究グループの豊岡公徳 上級研究員、橋本恵 技師、バイオマス工学連携部門 バイオマス研究基盤チーム 持田恵一 上級研究員ら3名の作品「バイオマス研究を担う草」が文部科学省科学技術団体連合主催 第53回科学技術週間における『科学技術の「美」パネル展』において優秀作品に選出されました。授賞式は4月11日に科学技術館(東京都千代田区)にて行われました。

*本パネル展は科学技術への関心を高めるため、研究等の過程や成果などで発生した美しい画像、珍しい画像の感動を一般の方々と共有する主旨で行われ、受賞作品は文部科学省「情報ひろば ラウンジ」や日本全国の博物館等で紹介されました。

Fig1
受賞したパネル「バイオマス研究を担う草」

Fig2
授賞式の様子(左から橋本技師、持田上級研究員、科学技術団体連合 有馬朗人会長、豊岡上級研究員)