ASPB TOP AUTHORS に選出

 

米国植物生物学会(American Society of Plant Biologists(ASPB))が、同学会出版の学術誌 Plant Physiology および The Plant Cell に2009-2013年に出版された論文の引用度調査から最も影響の大きな研究者68名をASPB TOP AUTHORSとして発表しました。アジア地域から9名が選出され、その内環境資源科学研究センターの研究者が4名選ばれました。また、ヨーロッパ地域の機関から当センターの客員研究員が1名選出されました。

 

     篠崎 一雄(センター長)
     斉藤 和季(副センター長)
     神谷 勇治(コーディネーター)
     榊原  均(生産機能研究グループ グループディレクター)       
     峠  隆之(統合メタボロミクス研究グループ 客員研究員)